「すばらしい地球を、ずっと未来のこどもたちに残せますように」ルネサンス熊本フットボールクラブでは、そんな思いを、たくさんの出会いを通して少しずつ形にしています。ルネサンス熊本フットボールクラブでは、年間を通じ、熊本県で開催されるホームゲーム及び関連イベントにおいて「オレンジリボン活動」の意義に共感し、ポスター掲示、啓蒙チラシ、オレンジリボン配布などの啓蒙活動のお手伝い、チームオフィシャルグッズ販売による収益の一部をオレンジリボン運動へ寄付を行っています。
■オレンジリボン運動協力試合を開催しました!
2009-07-26 (Sun) 15:33
http://renaissance-kumamoto.com/blog90726234115.html
■オレンジリボンのサイトに有富明菜のコメントが紹介されました。
2009-08-11 (Tue) 23:35
http://renaissance-kumamoto.com/blog90811233803.html
■子供虐待防止オレンジリボン運動のお知らせ
2009-10-11 (Sun) 18:30
http://renaissance-kumamoto.com/blog91011185311.html
オレンジリボン運動とは? 2004年9月、栃木県小山市で二人の幼い兄弟が虐待の末、橋の上から川に投げ入れられて亡くなる事件が起きました。その事件をきっかけに子ども虐待防止を目指した小山市の「カンガルーOYAMA」が、2005年にオレンジリボンキャンペーンを始めました。NPO法人「里親子支援のアン基金プロジェクト」がその活動に協力し、大きく育てました。「カンガルーOYAMA」、「NPO法人里親子支援のアン基金プロジェクト」、「児童虐待防止全国ネットワーク」は、3者間独自に相互協力する場として「オレンジリボンキャンペーン推進センター」を設け、2006年からは「児童虐待防止全国ネットワーク」が総合窓口を担い、厚生労働省との協働により全国的に活動を広げています。【子ども虐待防止 オレンジリボン運動公式サイト】 http://www.orangeribbon.jp/ |
ルネサンス熊本では、チームオフィシャルグッズ販売による収益の一部を熊本が発祥の地とされ、国内外で広く人道的な活動を行う日本赤十字社へ日本赤十字社熊本県支部を通じ寄付を行っています。
日本赤十字社の成り立ち日本赤十字社は、世界186カ国にある赤十字・赤新月社のひとつとして、日本赤十字社法という法律に基づいて設立された法人です。 1877年(明治10年)に熊本で創立された博愛社を前身とし、日本赤十字社がジュネーブ条約に加入したことに伴い、1887年(明治20年)に日本赤十字社と改称しました。東京に本社をおき、全国47都道府県にある支部、病・産院、血液センター、社会福祉施設などを拠点に、国内外の災害救護、医療、血液、社会福祉などの事業、救急法の普及、青少年赤十字、ボランティア活動など、幅広い分野で活動しています。こうした活動は、毎年一定の資金を提供して下さる社員や、様々な活動を展開するボランティアによって支えられています。 【日本赤十字社公式サイト】 http://www.jrc.or.jp/ |
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『ルネサンス熊本フットボールクラブ presents なでしこサッカーフェスティバル』
開催日時:6月28日(日)13:30~
開催場所:大津運動公園球技場(スポーツの森大津)
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